ダイエット中でも食べてもOKな食品

こんにちは!北千住パーソナルジムオールウェイズスマイル代表の渡邉優介です!

今日はダイエット中に食べてもOK。むしろ食べたほうがいいくらいの食品をご紹介いたします!皆さん1度は聞いたことがあるかもしれませんが改めて聞くと復習になると思うので是非読み進んでみてください!
ダイエット中に食べたほうがいい食品トップ3をご紹介いたします!

① たんぱく質が豊富で腹持ちが良い「鶏むね肉・ささみ」

ダイエット中に最も頼れる食材の一つが、脂質が少なく高たんぱくな鶏むね肉やささみです。たんぱく質は筋肉を維持するために欠かせず、筋肉量が落ちると基礎代謝が低下して痩せにくくなるため、積極的に摂るべき栄養素です。また、消化に時間がかかるため満腹感が長く続き、間食を自然と減らす効果も期待できます。調理法は、蒸す・茹でる・グリルがベスト。油を使わないことで余分なカロリーを抑えつつ、しっとり食べられるため飽きにくい点も魅力です。コンビニで買えるサラダチキンも便利で、すぐ取り入れられます。

② 食物繊維と水分が豊富で低カロリーな「野菜(特に葉物・きのこ類)」

野菜は全般的に低カロリーですが、特にレタス、キャベツ、ほうれん草などの葉物野菜、そしてきのこ類は非常におすすめです。これらは食物繊維が多く噛む回数が増えるため満腹感を得やすく、血糖値の急上昇を抑えて脂肪がつきにくいというメリットがあります。また、きのこは「ほぼカロリーゼロ」と言われるほど低エネルギーで、かさ増しにも最適。スープ、味噌汁、炒め物、サラダなどどんな料理にも合わせやすく、食事全体のカロリーを抑えつつ満足感を高められます。特に食事の最初に野菜を食べると脂質や糖質の吸収がゆるやかになり、太りにくい体づくりに役立ちます。

③ 罪悪感少なく甘味が欲しいときに便利「ヨーグルト(無糖)」

甘いものが欲しくなるダイエット中に強い味方が、無糖のヨーグルトです。乳酸菌が腸内環境を整え、便通の改善により代謝アップやむくみ解消にもつながります。加えて、ヨーグルトはたんぱく質とカルシウムが含まれるため、ダイエット中に不足しがちな栄養も補えます。ポイントは「無糖」を選ぶこと。加糖タイプは意外と砂糖が多く、気付かないうちにカロリーオーバーにつながります。甘さが欲しいときは、少量のはちみつやベリーを加えると、太りにくく満足度の高いデザートに変わります。

まとめ

ダイエット中でも「食べてOKな食品」を選べば、必要な栄養を確保しつつ空腹ストレスを減らすことができます。

鶏むね肉・ささみ:高たんぱくで腹持ちが良い

野菜・きのこ:低カロリーで満腹感UP

無糖ヨーグルト:甘さ欲を満たしつつ腸活にも

“食べながら痩せる”を意識すると、長く続けられるダイエットになります

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